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学校情報

学校の沿革

平成24年4月1日 初代校長 箱石 博昭 着任。職員25名着任。ちはら台南中学校より分離。                                     
平成24年4月6日 開校式  生徒数161 名。
平成24年4月9日 第1回入学式。新入生109名。
平成24年10月26日 落成式
平成25年4月9日 第2回入学式。新入生120名。
平成25年11月22日 学力向上交流会公開授業(ちはら台西中学校・牧園小学校)
平成26年4月1日 2代目校長 君塚 隆昭 着任。
平成26年4月8日 第3回入学式。新入生116名。
平成27年4月7日 第4回入学式。新入生123名。
平成28年4月1日 3代目校長 牧田 万里子 着任。
平成28年4月7日 第5回入学式。新入生123名。
平成29年4月7日 第6回入学式。新入生108名。
平成30年4月9日 第7回入学式。新入生122名。

【校章】
桜の美しい地域であることと、勉学を象徴するペンをデザインしました。
天に向かって咲き誇る桜のように。
この中学校でたくさんのことを学び、大きく成長することを願って。

施設の概要

敷地面積 33,000.05平方メートル
 普通教室:12室、特別教室:12室
 多目的スぺース、屋内運動場、武道場
 ミーティングルーム、バリアフリー対応
 プール(25×7コース)、エレべーター
 太陽光発電、雨水利用施設、屋上緑化
 市内産木材使用

学区の特色

本校は、市原市最北部の標高40mの丘陵地帯にあり、千葉市に隣接して造成されている住宅地「ちはら台」地区をほぼ中央で東西に分けた
西側全域が学区となっている。地区の人口増加により、平成24年4月に「ちはら台南中学校」から分離した。
「ちはら台」地区は、「ゆとりとうるおい」をテーマに多彩な街、豊かな自然を生かした緑の空間づくりを目標に街づくりを推進してきた。街の中心を歩行者専用道路「かずさの道」が通り、学区は徒歩通学ができる範囲である。遊歩道を利用して通学する生徒が大半であり、交通安全上の問題は少ない。
生徒の気質は全般的に素直で礼儀正しく、保護者の教育に対する関心は高い。地域も「地域の子どもは地域で守り育てよう」をスローガンに各種団体が連携し生徒の健全育成に取り組んでいる。

校歌

作詞 近藤文子
作曲 菊岡真梨
編曲 中野新吾
  結ぶは絆
一、しののめ雲に光り射し
  房総を貫く上総道
  遠くに望む富士の峰
  千原に集う我が仲間
  いざ進め ちはら台
  つなぐは希望
  ちはら台西中学校
二、みどりの風が渡る丘
  明るさ弾む声響き
  ぬくもり宿るいにしえの
  千原に寄せる輪の力
  いざ拓けちはら台
  結ぶは絆
  ちはら台西中学校
三、夕焼け空に誓う時
  明日への希望胸に湧く
  友よ互いに逞しく
  千原の未来照らされて
  いざ築けちはら台
  心合わせて
  ちはら台西中学校
  いざ拓けちはら台
  結ぶは絆
  ちはら台西中学校

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