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学校情報

学校の沿革

昭和55年  3月 仮称戸田第二小学校として開校準備
昭和55年 12月  市原市立寺谷小学校設置条例により校名を市原市立
            寺谷小学校とする
昭和56年  7月  新校舎を寺谷687-1に施工する
昭和56年  8月  校章・校歌・校旗の披露
昭和57年  2月  屋内運動場完成
昭和57年  7月  プール完成
昭和62年  2月  市教育委員会学力向上研究指定校の発表:国語科
昭和63年 4月  学校給食研究指定校(市)となる
平成 元年 4月 学校給食研究指定校(県)となる
平成 2年 11月 学校給食研究会開催
創立10周年記念式典を開催
平成 3年 10月  学校給食優良校として文部大臣賞受賞
平成 5年  3月  ニュートンのリンゴの木が移植される
平成 6年  4月  学校体育研究指定校(市)となる
平成12年  4月  市教育委員会から「開かれた学校」の研究指定を受ける
平成14年 11月  こども110番開設
平成16年  4月 16・17年度(市)理科研究指定を受ける
平成17年  5月  学校使用水を専用井戸水から市水道に変更 
平成18年 10月  寺谷分校記録コーナー開設
平成20年 1月 ときわ台、栢橋地区児童コミュニティバスで通学開始 平成21年  4月 土台学力・基礎学力部門(市)研究指定を受ける
平成22年 12月  創立30周年記念式典を開催
平成23年  4月 市教育委員会から「総合学力」の研究指定を受ける
平成25年 10月 「木馬の夢」石碑設置

学区の概要

本学区は,市原市の中西部に位置し,南北に細長く,北は光風台,南西は袖ヶ浦市に隣接している。かつては農村地帯であったが,京葉臨海工業地域の造成に伴って小勝山団地,吉野台団地,西国吉台団地,ときわ台団地,菅の谷台団地の各団地ができた。
一方,地域としては,枝,栢橋,南岩崎,寺谷があり,古墳や頼朝伝説も残っている。新旧住民の融和も諸活動を通して図られ,学区民の教育に対する関心は極めて高い。PTA活動も「全員参加型」の活動を展開し,学校に対して協力的である。保護者・学区民の理解と支援を基に,教育活動を推進している。
平成20年1月より南総地区民の交通手段として,小域福祉ネットワークによるコミュニティバスが運行開始となった。ときわ台,栢橋地区の児童も通学に利用している。

校歌

寺谷小学校校歌
作詞 市原 雄忍
作曲 山本 金雄

一、こだまは返る岡森の 緑が朝の陽に映える
  昔、社の丘のあと  今、拓かれたこの大地
  底を流れる湧清水

  この古里の 豊かさを 
  そのまま夢にふくらませ
   大きく伸びよう いざ共に

  明るいまなび舎 ああ寺谷小学校

二、白鷺舞うか菅の谷 ひがし吉野の夕がすみ
  人、新しく 地は古く 
  和む心の美しい
  息吹き流れるあかね空
 椎の若木の伸びるよう
体と心をきたえつつ
強く伸びよういざ共に

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市原市役所

〒290-8501 千葉県市原市国分寺台中央1丁目1番地1 電話:0436-22-1111(代表)
開庁時間: 月曜から金曜 午前8時30分から午後5時15分(祝日・年末年始を除く)
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