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いちはら観光大使を紹介します

更新日:2018年11月1日

市では観光資源の魅力を広く紹介し、市原の知名度の向上と観光振興を図るため、『いちはら観光大使』による観光PR事業を実施しています。
ここでは、いちはら観光大使として活躍している皆さまを紹介します。

青山博一(あおやま ひろし)さん(Idemitsu Honda Team Asia チーム監督)

メッセージ
レーシングライダーから指導者へ。
世界選手権を転戦しながら市原市をより多くの方々に発信し知っていただきたいと思っております。
また、スポーツが盛んでアクティブな市原から若手のレーシングライダーが出てくる事を期待しています。

坂本小百合(さかもと さゆり)さん(市原ぞうの国・サユリワールド園長)

メッセージ
観光大使を拝命して以降、市原ぞうの国では、ゆめ花(11歳)、りり香(5歳)、結希(4歳)が生まれ、また2018年7月31日 もも夏が誕生しました。現在日本生まれのアジアゾウ7頭のうち4頭がすくすくと成長しています。2019年新春にも、さらに赤ちゃんぞうが誕生予定です。
日本一のアジアゾウ繁殖の拠点となった市原市に、全国から足を運んで頂けるよう、これからも頑張って参ります。

ヨネスケさん(落語家)

メッセージ
幾つになっても、心のよりどころになるのが、故郷です。
特に子供の頃の、海と山とに恵まれた姉ヶ崎は、今でも鮮明に想い出されます。
この豊かな自然のある市原市。
その自然に私は子供の頃、育てられ今の私がいると思っています。
その市原市の観光大使になれたことは大変名誉な事です。
皆さん、世界に誇れる市原市になる様、お互い力を併せて頑張りましょう!

米村(よねむら)でんじろうさん(サイエンスプロデューサー)

メッセージ
私は市原に生まれ、市原で育ちました。
子供のころに市原の自然の中で育ったことで、生き物や星など色々なものに興味を持つようになりました。
それが今の子供たちに科学の楽しさを伝える仕事のもとになったと思います。
観光大使として、市原の魅力を全国に伝えたいと思います。

米村でんじろうさんには、ご自身に関連するものを市原市の「ふるさと寄附」の返礼品にご提供いただいております。詳しくは上記のリンク先の「ふるさとチョイス」で『市原市 観光大使』で検索。

千秋(ちあき)さん(タレント・デザイナー)

メッセージ
観光大使の千秋です。
日本有数の工業地帯と、多くの自然も多く点在する、私が育った市原市の素晴らしさをより多くの方々に知ってもらえたらいいなと思っています。

(ねこ)ひろしさん(芸人)

メッセージ
自分が生まれ育った素晴らしい街、市原市の魅力を全国に広められるよう猫まっしぐらに頑張りますニャー!

猫ひろしさんには、ご自身に関連するものを市原市の「ふるさと寄附」の返礼品にご提供いただいております。詳しくは上記のリンク先の「ふるさとチョイス」で『市原市 観光大使』で検索。

栗田宏武(くりた ひろむ)さん(チェーンソーカーバー)

メッセージ
チェンソーを使って丸太から鳥や動物を彫り上げる大会や実演会が全国各地で行われています。
その折々市原市を知って頂き、知り合ったカーバーやサポーターには、市原で開催する実演会や講習会に参加頂いてます。
活用されない木材に命!
あるものを活かして、人と人の繋がりに少しでも役立つ事が出来たらと思っています。

栗田さんには、ご自身の作品を市原市の「ふるさと寄附」の返礼品にご提供いただいております。詳しくは上記のリンク先の「ふるさとチョイス」で『市原市 観光大使』で検索。

千葉公慈(ちば こうじ)さん(駒沢女子大学教授・宝林寺住職)

メッセージ
市原市には文学・歴史・鉄道・自然・商工業・里山・食材・チバニアンなど、たくさんのオンリーワンがあります。
『南総里見八犬伝』ゆかりの寺に生まれた私も、日ごろは全国に向けて市原の物語を紹介しています。
自然と人間の理想的な共生社会。
そんな魅力を発信できる市原市をこれからも応援してまいります。

石川晋平(いしかわ しんぺい)さん(小湊鐵道株式会社代表取締役社長)

メッセージ
観光とは何ぞや?
ここ養老川沿いには5000年以上前から、縄文人が多く暮らしていたそうです。
おそらく生きていくのに最適な身近な自然”SATOYAMA”が豊かであったからでしょう。
そうしたこの土地が本来持っているチカラを見える化すること、そしてこの土地で暮らす我々の熱量を上げていくこと、この実行が新しい形の観光力につながると確信しています。
微力ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

お問い合わせ先

経済部 観光振興課
市原市国分寺台中央1丁目1番地1 第2庁舎4階
電話:0436-23-9755 ファクス:0436-22-6980

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