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定例記者会見(平成27年11月17日開催)

更新日:2015年11月30日

房総横断鉄道活性化連携事業について

都市計画道路 島野椎津線(青柳)の供用開始及び開通式について

総合教育会議の開催について

総合教育会議

杭打ち工事のデータ改ざん問題について

質疑応答

房総横断鉄道活性化連携事業について

(記者)
事業はいつからスタートするのですか。

(回答)
12月1日から3月21日までです。

(記者)
活性化協議会はいつ設立されたのですか。

(回答)
平成17年です。

(記者)
その時から鉄道を維持・存続させるための活性化が課題だという事ですか。

(回答)
そのとおりです。

(記者)
乗車人員の推移は。

(回答)
小湊鐡道といすみ鉄道合わせて、昭和62年は11,040人、平成26年度は4,484人です。

(記者)
過疎化が進んだことが原因ですか。

(回答)
そうです。

(記者)
観光目的でより活性化を図れないかということですか。

(回答)
そうです。

(記者)
乗車券の1,700円というのは乗り放題ですか。

(回答)
途中下車できる片道乗車券です。一方通行なので後戻りはできません。

(記者)
金券が680円限度とあるが、何パターンあるのですか。

(回答)
680円のみです。

(記者)
周辺の食事処や温泉施設で使えるのですか。

(回答)
そうです。

(記者)
大体何箇所で使われるのですか。

(回答)
30箇所です。

(記者)
今後増える見込みは。

(回答)
ありません。

(記者)
横断を達成した人に当たるオリジナル商品とは具体的に何ですか。

(回答)
小湊鐡道の懐石列車のペアチケットや、いすみ鉄道セットという、カレーやいてつ揚げというせんべいがセットになった3~4千円相当のものです。

(記者)
音頭を取っているのが市原市ですか。

(回答)
活性化協議会の幹事市ということで、今年度は市原市が担当しています。

(記者)
事業費は全体でいくらですか。そのうち国からの補助金はいくらですか。

(回答)
全体で967万4千円。全額国費補助です。

(記者)
どのように横断達成を証明するのですか。

(回答)
出発する五井駅もしくは大原駅で押印する。その後乗車した小湊鉄道の車内ではがきの裏に乗車日を押印し、到着した五井駅もしくは大原駅で押印します。

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市原市国分寺台中央1丁目1番地1 第1庁舎4階
電話:0436-23-9821 ファクス:0436-23-7701

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