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通知カードの記載変更や再交付申請について

更新日:2018年1月22日

通知カードの記載に変更があった場合の手続き

通知カードの住所や氏名などに変更が生じたとき

 住所の異動や戸籍の届出などにより、通知カードの記載事項(住所、氏名、性別、生年月日)に変更が生じた場合には、通知カードの裏面に変更内容を記載しますので、表面記載事項変更の手続きが必要になります。変更のある方は窓口までお持ちください。
 裏面の記載する余白が無くなった場合において、そのカードを返納のうえ再交付申請をしていただくと、通知カードを無料で再交付いたします。通知カードは全国の市町村がカードの作成を依頼する地方公共団体情報システム機構(J-LIS)で作成されます。そのため通知カード受取までは約1か月ほどかかりますのでご了承ください。

※ 通知カードの記載事項に変更があった方は、通知カードについているマイナンバーカード(個人番号カード)の申請書は使用できません。
 マイナンバーカード(個人番号カード)をご希望の場合、窓口にて新しい申請書をお渡し致します。

表面記載事項変更の手続きについて

受付窓口と時間

市原市役所市民課(平日8:30~17:15、第一・第三日曜日8:30~17:00)
各支所(平日8:30~17:15)

記載事項変更が必要なケース

  • 住所の異動が生じたとき
  • 戸籍の届出で氏名が変更する場合
  • その他、通知カードの記載事項に変更が生じたとき

記載事項変更に必要な書類

世帯主又は住民票上の同一世帯員が取りに来る場合

1.通知カード表面記載事項変更届出書(市民課または各支所でのお渡しになります。)
2.通知カード
3.本人確認書類(原本)

世帯主又は住民票上の同一世帯員以外の方(代理人)が取りに来る場合

1.通知カード表面記載事項変更届出書(市民課または各支所でのお渡しになります。)
2.通知カード
3.本人確認書類(原本)
4.代理権を証明する書類
 任意代理人の場合:委任状
 法定代理人の場合:その資格を証明する書類(代表例として下表参照)

法定代理人(例)
親権者 戸籍謄本(戸籍全部事項証明書)・戸籍抄本(戸籍個人事項証明書)
成年後見人 成年後見に係る登記事項証明書

本人確認書類の要件

本人確認書類
1点必要

運転免許証、旅券、住民基本台帳カード(顔写真付)、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限る。)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書等
官公署から発行され、又は発給された書類その他これに類する書類であって、個人識別事項(氏名と生年月日または住所)が記載され、かつ、写真の表示その他の該当書類に施された措置によって、特定の個人と確認することができるもの。

2点必要

健康保険又は介護保険の被保険者証、医療受給者証、児童扶養手当証書、各種年金証書、生活保護受給者証、地方公共団体が交付する敬老手帳、社員証、学生証、等
個人識別事項(氏名と生年月日または住所)が記載された、特定の個人と確認することができるもの。

通知カード再交付申請について

 通知カードを紛失・焼失または著しく損傷した場合、再交付申請が可能です。(有料1件500円)また、通知カードの再交付をせずに個人番号カードを申請することもできます(初回無料)。
 なお、通知カードの再交付は、申請受付後、住民票の住所宛に簡易書留・転送不可での郵送になります。郵便物の転送手続き等をされていると、配達されませんので御注意ください。
※ 通知カードを自宅外で紛失された場合は、再発行の手続きの前に、警察署で遺失物届の手続きを行ってください。再交付手続きの際、警察署で発行される受理番号の控えが必要となります。
 また、通知カードを焼失された場合には、消防署または市役所で発行する罹災証明書が必要となります。

通知カード再交付申請フロー

通知カードの再交付については、地方公共団体情報システム機構によって通知カードが直接郵送されます。再交付申請から登録住所地に届くまで、約1ヶ月かかっております。

通知カード返納について

通知カード返納については、以下の場合があります。

マイナンバー(個人番号)カードを申請・交付したとき

申請時来庁方式

申請時に、通知カードを返納していただきます。

交付時来庁方式

交付時に、通知カードを返納していただきます。

海外転出されるとき

  国外への転出届出時に通知カードと届出人の本人確認書類をお持ちください。通知カード裏面に“国外転出による返納”の旨を記載したうえで通知カードをお返しします。お返しした通知カードは帰国後、日本国内に新たに住所を定めるときに、新住所地市区町村窓口までお持ちください。

通知カードの再交付申請を行ったあと、紛失等をしていた通知カードを発見したとき

  市民課・支所の窓口にお越しいただき、当初送付されていた通知カードの返納を行ってください。
 

個人番号(マイナンバー)の指定請求(番号変更)を行ったとき

  個人番号(マイナンバー)が漏えいして不正に用いられる恐れ(疑い)がある場合は、個人番号指定請求(マイナンバーの番号変更)を市民課・支所窓口で行う際に、通知カードの返納を行ってください。

※亡くなった方の通知カードは返納義務はございません。ご遺族の方がご希望される場合は回収させていただきます。

返戻された通知カードの受け取りについて

 返戻された通知カードの保管期限は原則3ヶ月となっております。本市では平成27年12月までに返戻された通知カードにつきまして、平成28年12月末に廃棄させていただく予定でしたが、保管期限を延長しております。(延長期間は未定です)
 通知カードをまだ受け取られていない方は、お早めに市民課窓口でお受け取りください。

通知カード再交付・返戻受取り時の本人確認書類等について
  項目 再交付申請 返戻受取り
1 申請・受取時間 午前8時30分~午後5時15分(市役所閉庁日・土日祝日を除く)
2 申請・受取場所 市民課・支所 市民課(市原市役所本庁1階)
3 申請・受取できる方

本人または世帯主
代理人(世帯員を含む)

4 持参するもの  
  【1】本人(世帯主含む)  
  本人確認書類 (A又はBの書類で有効期限内の原本を提示してください)
  A:次のうち1点

運転免許証、パスポート、住民基本台帳カード(顔写真付き)、
運転経歴証明書(平成24年4月1日以降交付のもの)、
身体障害者手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、
など官公署等が発行・発給した顔写真付きの証明書

  B:次のうち2点

健康保険証、後期高齢者医療被保険者証、介護保険被保険者証、
各種年金証書、各種医療受給者証など、「氏名・生年月日」又は
「氏名・住所」が記載されているもの

  【2】代理人  
  代理権を証明する書類

法定代理人
・戸籍謄本(本市に本籍がある場合は不要)、登記事項証明書等
任意代理人
・委任状

 

本人の確認書類
代理人の本人確認書類

【1】本人(世帯主含む)と同様、A(1点)、B(2点)の書類
5 手数料 1件(1名)500円 無料
備考 約1ヵ月後、登録住所地に郵送されます  

通知カードのその他ページについて

 やむを得ない理由で通知カードを受け取ることができない方については、こちらを御確認ください。

 その他、通知カードに関するよくある質問などをQ&A形式でまとめましたので、合わせて御確認ください。

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お問い合わせ先

市民生活部 市民課
市原市国分寺台中央1丁目1番地1 第1庁舎1階
電話:0436-23-9803 ファクス:0436-24-8853

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市原市役所

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