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市内で定期予防接種を受けられない場合

更新日:2017年7月25日

千葉県内定期予防接種相互乗り入れ制度

市内での定期予防接種が困難な方を対象に、接種の協力医療機関の範囲を千葉県内全域とする相互乗り入れ事業を実施しています。

千葉県内定期予防接種相互乗り入れ制度について
対象者

市原市外のかかりつけ医で予防接種を受ける必要がある方
里帰り出産、入院などのやむを得ない事情により市原市外での予防接種を希望する方

対象となる予防接種

予防接種法に定められた定期予防接種
ヒブ、小児用肺炎球菌、B型肝炎、DPT-IPV四種混合、BCG、麻しん風しん(MR)混合、麻しん、風しん、水痘(水ぼうそう)、日本脳炎、DT二種混合、不活化ポリオ、子宮頸がん予防ワクチン、高齢者用肺炎球菌(定期)、高齢者インフルエンザ

接種できる医療機関

協力医療機関名簿(千葉県医師会ホームページ)
※制度に参加している医療機関名が掲載されており、実施できる予防接種の種類には〇がついています。

費用 定期予防接種対象年齢内のこどもは無料
申請方法 事前に保健センターへ連絡してください。

注記:市原市任意高齢者用肺炎球菌予防接種事業が対象の方は、千葉県内定期予防接種相互乗り入れ制度は利用できません。

希望する医療機関が千葉県外等の場合

里帰り出産や入院などの理由により、やむを得ず県外で定期予防接種を受ける方を対象に、予防接種費用を償還払により助成します。
助成を受けるためには、接種前に「予防接種依頼書」の交付を受ける必要があります。
「予防接種依頼書」とは、市原市が実際に接種を行う市区町村長、又は医療機関に対して、予防接種の実施を依頼する書類です。
交付を受けた定期予防接種の実施責任が市原市長にあることを明確にするものです。

市原市定期予防接種費用助成(償還払)について
対象者 市原市に住民票があり、里帰り出産や入院などの理由によりやむを得ず県外で定期予防接種を受ける方
助成額

助成額は、市原市が定めた基準単価を上限とします。
助成額の上限や申請に関することは、予防接種実施依頼書を送付する際にご案内します。

申請方法

市原市予防接種実施依頼書交付申請書(別記第1号様式)に必要事項を記入の上、返信先住所を記入し、92円切手を貼付した返信用封筒と一緒に市原市保健センターまでご郵送(持参)ください。
上記申請書を受理後、予防接種の実施についての依頼書を発行します。
依頼書発行に要する時間は10日前後です。
※接種後の発行はできませんので、必ず定期予防接種を受ける前に手続きをしてください。
予防接種実施依頼書交付申請書(別記第1号様式)(PDF:85KB)←ここをクリックするとダウンロードできます。
※事前に確認すること
予防接種を希望する市区町村の予防接種担当課に、次の点をご確認ください。
市原市が発行する依頼書のあて先は、「1市区町村長」又は、「2接種を受ける病院(医院等)長」のどちらなのか。
予防接種実施後予防接種費用助成申請手続き時、提出する市原市予防接種費用助成申請書(別記第3号様式)(PDF:75KB)は←ここをクリックするとダウンロードできます。

その他

千葉県外に住民票がある方が、市原市で接種を受けたい場合は、自費での接種となります。住民票のある市区町村にご相談ください。

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お問い合わせ先

保健福祉部 保健センター
市原市更級5丁目1番地27
電話:0436-23-1187 ファクス:0436-23-1295

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市原市役所

〒290-8501 千葉県市原市国分寺台中央1丁目1番地1 電話:0436-22-1111(代表)
開庁時間: 月曜から金曜 午前8時30分から午後5時15分(祝日・年末年始を除く)
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