このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
  • くらしの情報
  • 子育て・教育
  • 健康・福祉
  • 市政情報
  • 文化・スポーツ
  • 観光・魅力・産業
サイトメニューここまで

本文ここから

藤野特派員

更新日:2018年10月10日

夏休み親子体験教室(10月10日投稿)

8月に市原市ボランティア連絡協議会が開催した「夏休み親子体験教室」を取材しました。

バリアフリー体験では、車椅子の乗車体験、アイマスクをし、杖を頼りに歩く体験も。

実際に体験した子どもは、「目が見えない状態で歩くのは、すごく怖かった」と話していました。

こうしたバリアフリー体験を通じて、お互いを思いやり、支えあっていく行動を身につけることが大事とあらためて感じています。

新規ウインドウで開きます。市原市社会福祉協議会ウェブサイト(外部リンク)

子育て広場ほっと(五井公民館)(10月9日投稿)

子育て中、同じくらいの子を持つ親同士で子どもを遊ばせながら、おしゃべりをして「ほっと」した時間を過ごせると息抜きになりますよね。

五井公民館では、毎月、幼稚園の先生などの経歴を持つ講師と子育て支援ボランティアが、絵本の読み聞かせや、体操などを行う「子育て広場ほっと」を開催しています。

この日は、「子どもの足裏マッサージ」を行い、子どもたちの気持ちよさそうな表情が印象的でした。

次回の開催は、10月15日(月)午前10時~11時30分です。

ぜひ、参加してみてください!

子育て広場ほっと・年間予定(五井公民館)

ちびっこひろば 親子で楽しくあそぼう!(9月26日投稿)

市原市子育て家庭支援員有秋支部が、年3回、有秋公民館の体育室で開催している「ちびっこひろば」を取材しました。

ひろばは、子どもたちを喜ばせるために、段ボールや新聞紙、牛乳パックなどで作られた子どもに優しい遊び道具がいっぱいです。

子育て中の親同士が、この場所で仲良くなることも多いとか。

子どもたちは、帰りに紙コップの手作りおもちゃをプレゼントされ、ニコニコでした。

このひろばは、子育て家庭支援員を中心に、有秋地区社会福祉協議会の更生保護女性会と民生委員児童委員などが協力して運営しているそうです。

有秋公民館 主催事業一覧(30年度)

事務事業の市民点検(9月20日投稿)

7月29日に行われた事務事業の市民点検を取材しました。

市原市が今後、どのようなことを行っていけばよいか、和気あいあいとした雰囲気でしたが、真剣で建設的な意見が出されていました。

特に、高校生が真剣に議論する姿に感動しました!

今まで市について知らなかったけれど、今回参加して市政に関心を持つようになった、もっとこういう機会をつくってほしいなどの声を聞き、私もうれしかったです。

市民点検は、7月28日にも開催する予定でしたが、台風で延期となったため、その振り替えとして、9月24日(休日)にも行われることになりました。

この機会に、自分が住むまちについて考えてみませんか。

事務事業の市民点検(2018年)

いちポも貯まる通いの場(9月14日投稿)

9月17日は、敬老の日ですね。

市原市では、「通いの場事業」として、地域住民が活動主体となり、集会所などを活用して、体操などの軽運動や、お茶を飲みながらの歓談、趣味活動など、様々な活動を行う場づくりを支援しています。

8月に、いちはら緑苑都市町会の「カフェ 緑園の輪」を取材しました。

健康体操、カラオケなどを行い、参加者のみなさんが生き生きと楽しんでいました。

参加者同士が会話を楽しみながら健康寿命を延ばし、世代間交流ができる場になることを目指しているそうです。

楽しみながら「いちはらポイント」も貯まります!

通いの場事業については、市原市役所高齢者支援課にお問い合わせを

地域で健康づくりを ~住民主体の通いの場事業~

森のトンネル(9月12日投稿)

小湊鉄道月崎駅の「森ラジオステーション」。

作家の木村崇人さんが、森遊会メンバーや菜の花プレーヤーズと、「森のトンネル」を制作していると聞き、8月5日に取材をしました。

猛暑の中、全員でアーチにペンキを塗っていました。

この作品は、みんなで育てていく作品になるとのこと。

また、山木や野草を植え、四季折々の風景を楽しめるものになるとか。

これから、どのような作品が育っていくのか私も楽しみです!

ちなみに、菜の花プレーヤーズの活動は「いちはらポイント制度」の対象事業です。

みなさんも参加してみませんか。

いちはらポイント制度

千葉・市原・四街道×セブン&アイグループ6社包括広域連携協定締結記念「市原・千葉物産展」(9月7日投稿)

「市原・千葉物産展」の会場の一つ、イトーヨーカドー姉崎店に行ってきました。

地元の新鮮野菜をはじめとした、いちはらが誇る自然の恵みや、国府ブランド商品など自慢の逸品がコーナーいっぱいにならんでいます。

食品総括の佐藤マネージャーに、特におすすめの商品を聞くと、「全ておすすめですが、やはりいちはら梨です!」とのこと。

多くの買い物客でにぎわっていました。

千葉市・市原市・四街道市とセブン&アイグループ6社との包括広域連携協定を締結しました。

おもちゃ病院市原(9月4日投稿)

おもちゃ病院市原は、月1回、五井公民館で開院するおもちゃのための病院です。

この日も、ボランティアの方が、壊れた乗用玩具などを修理していました。

大変そうだなぁと思いましたが、皆さん楽しそうに「手術」に取り組んでいます。約20年、おもちゃの修理を生きがいにがんばってこられたボランティア団体だそうです。

最近のおもちゃは、電子部品のものも多く、同じ部品がなくて治せないことがあるのが、一番残念なことだと話されていました。

おもちゃ病院市原の日程変更について

RUN伴2018いちはら(9月3日投稿)

先日、ディサービスセンター向日葵を取材しました。

ここでは、地域との交流にも活発に取り組んでいますが、その中の一つが、9月8日に開催された「RUN伴(とも)2018いちはら」です。

この日お会いした職員の方も、RUN伴のオレンジTシャツを着ていました。

RUN伴(とも)とは、地域の人と認知症人が出会うことが、認知症になっても安心して暮らせる地域をつくるはじめの一歩となることから、認知症の人や家族、支援者、地域の人が、お揃いのオレンジTシャツを着て、少しずつリレーをしながらタスキをつないでいく全国的なイベントです。

今年は、市内で3コースに分かれてイベントが開催されました。

RUN伴2018千葉参加者募集

うしくにぎわいマーケット(夏まつり)(8月29日投稿)

まちのにぎわいを創出するため、昨年から月1回上総牛久駅前で、うしくにぎわいマーケットが開催されています。

8月12日は、夕方から夏まつりバージョンで開催されました。

食べ物の出店に加え、ワークショップやヨーヨー釣りもあり、たくさんの子どもたちが楽しんでいました。

復活!あねがさきマルシェ(8月23日投稿)

昨年度、姉ヶ崎駅前で開催されていた「姉ケ崎マルシェ」が、開催場所を変えて復活したと聞き、7月27日に行ってきました!

地元商店の海苔や新鮮野菜をはじめ、キッチンカ―が出店し、その場ですぐ食べられるものもたくさんありました。

ものづくり体験ボランティア研修(8月21日投稿)

私は、いちはら市民大学歴史文化リエゾンコ―スに参加しています。

いちはら市民大学は、「市原をもっと知りたい」、「仲間づくりをしたい」、「まちで自分の力を発揮してみたい」などの目的を実現する2年制の学習講座です。

この日は、後日行われる子どもたちの「ものづくり体験」をお手伝いするためのボランティア研修でした。

子どもたちが、ものづくり体験を行う際、けがなどをしないようにサポートの方法を学びました。

当日子どもたちが実際に制作する、縄文時代の勾玉(まがたま)、貝輪、網代、塩づくりの体験も。

いちはら市民大学では、地域で活躍するためのさまざまな分野の知識を、体験しながら学ぶことができます。

いちはら市民大学

ほのぼのダンスストレッチ教室いつもでも若々しく!(8月14日投稿)

アネッサの健康講座として行っている当教室は、今年で16年目を数え、毎年人気の教室です。

取材前は、ゆったりとしたダンスかと思っていましたが、「となりのトトロ」など、明るくテンポの良い曲に合わせたオリジナルダンスも。

参加者のみなさんも、生き生きとしていました!

※残念ながら、今年はすでに定員のため、新たな募集はしていないとのことでした。

いちはら生き生きキャンパスパフォーマンスコース(8月6日投稿)

パフォーマンスコースは、ダンスを中心としたパフォーマンスを学びながら、“創造力”や“表現力”を身につけ、「思い」を「行動」にうつせる人間に自分を成長させる講座です。

今年度全11回のうち、第3回となるこの日は、サンプラザ市原の多目的室で「ジャグリング」に挑戦!

すぐには、なかなか上手にできないけれど、成功した時は、みんなで褒めあい喜ぶのも、このコースのすばらしいところです。

今後は、創作活動でオリジナルダンスをつくり、9月29日のいちはら国府祭りで発表します。

小学5年生以上であれば、何歳でも参加できますので、参加してみませんか!

コミナトのぜんトロ号(8月2日投稿)

禅の基本を親子で勉強する「小坊主体験」を取材しました。

上総牛久駅でトロッコ列車に乗車し、里山の風景を楽しみながら養老渓谷駅へ。

テレビなどへの出演経験があり、いちはら観光大使の千葉公慈住職が待つ宝林寺に向かいます。

「南総里見八犬伝」の伏姫のモデルと言われる里見種姫ゆかりの寺、宝林寺の歴史を千葉住職から聞いた後、いざ座禅体験。その後、鐘などを叩き、いろいろな音の響き体験も。

私も、座禅などにチャレンジしてみました!

帰り道、参加者の「とても楽しかったね!」の声が聞こえてきました。

文化の力で市原をもっと元気に!まちくる(7月27日投稿)

「まちくる!」は、公益財団法人市原市文化振興財団が進めているプロジェクトです。
さまざまな分野のアーティストに、「いちはらArtistsPower」として登録してもらい、商業施設などでの発表を橋渡ししています。

先日の「まちくるvol.17七夕コンサート」では、フルートの中島有子さんと、ピアノの田中美里さんのコンサートがアリオ市原で行われました。

子どもから大人まで、多くの観客が、「夢をかなえてドラえもん」や「星に願いを」などの演奏を楽しみました。

同財団では、「いちはらArtistsPower」として登録してもらえるアーティストを募集しています。

発表の場を探している方は、問い合わせてみてはいかがでしょうか。

新規ウインドウで開きます。いちはらArtists Power(外部リンク)

防災対策展示会(7月19日投稿)

SL災害ボランティアネットワーク・市原による防災対策展示会が、7月2日に市原市役所第1庁舎(防災庁舎)1階の市民プラザで開催されました。

被災地での支援活動のパネル展示をはじめ、ビニールシートを活用した三角テントや災害時の調理例の展示、ゴミ袋を活用したレインコートの作成体験など、災害時に役立つ情報がたくさん紹介されていました。

「防災庁舎なので、こういった展示はいいね!」と話す来場者もいました。

来場者アンケートも、記入式ではなく、日頃何を備えているかを「水」や「食料」などの欄にシールを貼って回答します。

一目で結果がわかり、子どもたちも興味をもって楽しんで回答していました。

市でも、最近の地震活動に伴う災害への備えについて紹介しています。この機会にぜひ見直してみてください。

災害への備えについて

7月1日は建築士の日 県内一斉住宅相談会(7月17日投稿)

建築士の日、(一社)千葉県建築士会は、耐震診断・改修、新築住宅、リフォームなどの相談会を県内21支部で開催しました。

市原支部は、上総更級公園で、住宅相談会と親子手作り広場を開催し、子どもたちが、木を使い、ゴム鉄砲、やじろべえ、お箸、椅子などを製作。椅子づくりに真剣に取り組んでいました。

市の耐震相談コーナーにも、大阪北部地震の影響からか、多くの人が相談に訪れました。

市の木造住宅無料耐震リフォーム相談会は、定期的に行われています。最近、地震が多いので、一度受けてみてはいかがでしょうか。

木造住宅無料耐震リフォーム相談会のご案内

傾聴の会 ひだまり(7月11日投稿)

傾聴の会「ひだまり」は、高齢者施設における入居者や利用者の話し相手となる活動を行っています。

6月23日には、ディサービスセンター向日葵で、市川市にある昭和学院短期大学の学生のボランティア体験を会のメンバーがサポートしました。学生たちはカラオケやゲームを入居者と一緒に楽しみました。

「ひだまり」は若い世代のボランティア育成に力を入れており、平成30年度市原市市民公益活動支援補助事業にも決定しています。

この日ボランティア体験に来ていた学生に、今回の体験の感想と市原市の印象を聞いたところ、「傾聴ボランティアをもっと学び、しっかり活動したい」「市原市の風景が大好き。トロッコ列車にも乗ってみたい」と答えてくれました。

第13回ハンドメイドマルシェinいちはら(7月4日投稿)

手作りのアクセサリー、雑貨などの販売だけでなく、手形アート、キャンドルづくりなどのお店が一堂に会したハンドメイドマルシェが、6月23日と24日に夢ホールで開催されました。

このマルシェは、市内のお店が、出店者を募って開催しており、すでに13回を数えます。

多種多様のお店、40店が出店。中には、懐かしい包丁砥ぎのお店も。
親子で来場し、ワークショップで真剣に作品をつくるお子さんの姿もたくさん見られました!

まるごみ市原(7月2日投稿)

まるごみとは、まるごみJAPANの行う事業の一つで、まるごとゴミ拾いの略。

例えば、日本全国の人が「いっせ~の、せっ!!」で家の近隣をゴミ拾いすれば、「一気に日本からゴミがなくなるんだろうな・・・」そんな発想から「同じ日・同じ時間・同じ想い」で「楽しくゴミ拾い」をコンセプトに発足しました。

まるごみ市原は、まるごみの理念を大事に、大人も子どもも一緒に、毎月第3日曜日に活動しています。6月17日には、更級公園でごみ拾いを行いました。

上総いちはら国府祭りのためのごみ拾いボランティアも、募集中とのことでした。

第40回 総美展(6月29日投稿)

総美展は。日本画、洋画、工芸の作品展です。
市原市内在住の会員の作品を中心に、約130点を展示していました。
例年、1,000人以上が訪れるそうです。
たくさんの作品から、ぬくもりが感じられる作品展でした。

いちはらの藩(鶴舞・菊間・鶴牧)歴史資料展(6月25日投稿)


市原鶴舞郵便局で開催していた、歴史資料展に行ってきました。

短冊や掛け軸、関係資料など、子孫らが残した数多くの資料を展示していました。

市原鶴舞郵便局では、地域に密着した展示などに、今後も積極的に取り組んでいきたいとのことでした。

防災用井戸を確認しました!(6月20日投稿)

先日、大阪で大きな地震があり、市原市でも地震を体感することが多いため、近所の有秋公民館にある防災用井戸を確認してきました。

ポンプ式で、レバーを上下すれば水が出るとのこと。

市内の防災用井戸は、市が作成した防災マップで場所を確認できます。
防災マップは、市役所の危機管理課や支所などで配布しており、災害時の備えや各地区ごとの避難場所などが記載されています。

私も、家で災害時用の水を用意しました。
この機会に、災害時のことを話し合ってみてはいかかでしょうか。

市原市防災マップ

女流作家15彩展(6月15日投稿)

「18彩の会」は、市原市工芸会のうち女性作家だけの集まりだそうです。

今回は、15人の作家が参加する展示会で、ガラス工芸、七宝焼き、ジュエリーアートなどの作品が会場を華やかにいろどっていました。

場所:夢ホール(更級1-9-8)

最終日:6月16日(土曜日)午前9時~午後4時

入場無料

展示会は明日までです。ぜひ、ご来場ください。

受付の方が身に着けていた衣装やアクセサリーは、すべて作品だそうです。

日頃の訓練が大事!(6月14日投稿)

市原市の土砂災害避難訓練が、6月2日に有秋東小学校で行われました。

国や県、警察、消防のみならず、中学校、事業所、町会などが参加し、地域全体での大規模な訓練でした。

災害は、いつ起こるかわかりません。

いざというとき、周囲の人と協力しあえるでしょうか。

日頃から近所づきあいや、このような訓練に参加することが大事だと強く思いました。

小学校と地域ボランティアが咲かせる「光風台ガーデン」(6月7日投稿)

ボランティア団体「光風台花と緑の会」は、定期的に地域の掃除や草刈り、植栽など環境美化活動を行っています。

また、光風台小学校と連携し、花壇づくりなどのイベントも行っています。

この日は、サルビアや、コスモスなどを植えるため、3年生が総合学習として活動に参加していました。

校長先生や会の代表は、こういった活動を通じて、子どもたちに地域への愛着を持ってほしい、地域みんなで参加できる世代をつなぐまちづくりを大切にしたいと話していました。

一日かぎりの遊園地に行こう!(6月6日投稿)

小学校入学前までの子どもを対象としたイベント「こどもフェスタ2018」が5月26日にyouホールで行われ、行ってみました。

このイベントは、市原市子育て家庭支援員が企画・運営しており、会場は、手作りのおもちゃでいっぱいでした。

おもちゃの素材も、紙やビニールなど、子どもの肌を傷つけないものばかり。子どもたちが安全に、安心して楽しめるイベントで、ボランティアの方々の、子どもたちを楽しませようという気持ちが会場いっぱいにあふれていました!

アネッサのボランティア清掃(5月24日投稿)

市原市姉崎健福祉センター(アネッサ)では、施設を利用している皆さんが率先して、年4回のボランティア清掃を行っています。

この日は、中庭の除草作業が行われていました。

たくさんの人が集まり、あっという間にきれいに。

毎年10月には、クリーン大作戦を実施し、参加者に豚汁がふるまわれるそう。

6月3日(日曜)は、市内一斉清掃デー。

普段みんなで利用する場所を、声を掛け合い清掃するのは気持ちがいいですね!

大槌町の子どもたちを支える会(5月16日投稿)

東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手県大槌町。

被災した子どもたちを支援するため、大槌町出身の志村さんが代表となり2012年6月に設立された、大槌町の子どもたちを支える会の活動を取材しました。

会では、会員などを通じて集まった資源をきれいに分別し、子どもたちを支援する活動に役立てています。

この日は、空き缶を洗浄し潰す作業、ペットボトルのフィルムをはがし洗浄する作業、段ボールをまとめる作業などを、会員のみなさんで行っていました。

現在は、市内外約80人の会員が協力し、活動を行っています。

能講座(5月9日)

伝統芸能の能楽は、難しそうだと思っていましたが、旧里見小学校で行われたアートいちはら2018春の「能講座」に勉強をするつもりで参加しました。

会場には、お茶の席も設けられ、和やかな雰囲気の中で美味しいお茶とお饅頭をいただきました。

能講座では、能楽の歴史や物語、楽器や舞台などについて教えてもらい、参加者で高砂を謡う体験も。

こういったイベントにより、伝統芸能への関心が高まるといいなと思います。

車内こいのぼりを完成させよう(5月1日投稿)

小湊鉄道の里山トロッコでは、5月6日(日曜日)まで窓付き車両に、こいのぼりが飾ってあり、乗客にメッセージや、イラストを描いたうろこを作成してもらい完成させる企画を行っています。

こいのぼりの作成状況は、小湊鉄道公式インスタグラムで確認できます。

ぜひ参加してみてください!

里山トロッコは、ゴールデンウイーク中、毎日運行しています。

新規ウインドウで開きます。里山トロッコウェブサイト(外部リンク)

お問い合わせ先

企画部 シティプロモーション推進課
市原市国分寺台中央1丁目1番地1 第1庁舎4階
電話:0436-23-9821 ファクス:0436-23-7701

このページの問い合わせ先にメールを送る

本文ここまで



以下フッターです。

市原市役所

〒290-8501 千葉県市原市国分寺台中央1丁目1番地1 電話:0436-22-1111(代表)
開庁時間: 月曜から金曜 午前8時30分から午後5時15分(祝日・年末年始を除く)
Copyright (C) Ichihara City. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る