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第1回新たな時代に必要な庁舎をみんなで考えよう!ワークショップを開催しました。(令和2年10月11日開催)

更新日:2020年11月19日

令和2年10月11日(日)に、市原市役所第1庁舎(防災庁舎)4階の会議室で、第1回新たな時代に必要な庁舎をみんなで考えよう!ワークショップを開催し、26名のメンバーの方にご参加いただきました。

市長あいさつ

市原の将来を担う若い世代の皆様をはじめ、豊富な人生経験と多くの知識を有する皆様まで、本市の未来に熱い想いをお持ちの幅広い年齢層の方々にお集まりいただきましたことを、非常に嬉しく、また頼もしく感じております。
 本市では、耐震性能や老朽化の面で課題を抱える、第2庁舎と議会棟について、これまで市民の皆様や市議会との対話を重ね、本年3月に、建て替えを前提とした「庁舎等の将来的な整備方針」をお示しいたしました。
 しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、社会経済情勢や市民ニーズは大きく変化し、今後の庁舎整備の取組には、アフターコロナの社会を見据えた、新たな視点による検討が不可欠であります。
 現在、進めている「庁舎等整備基本計画の策定」にあたり、今一度、市民の皆様とともに、次世代の庁舎の在り方を、しっかりと創っていくことが何よりも重要であると考えております。
 皆様との対話から得られる「気づき」を最大限に活かしてこそ、より良い庁舎の未来像を描くことができるものと確信しております。皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

庁舎整備に係る経緯と課題の説明

ワークショップの趣旨・目的と庁舎整備の現状と検討の経緯について、事務局(市原市役所総務課)より説明を行いました。

『庁舎の耐震・老朽化対策へのこれまでの経緯』・『資料集』4~11ページを参照

昨年度ワークショップの紹介

千葉大学の柳澤教授から昨年度ワークショップの紹介、ファシリテーターからワークショップの進め方の説明を行いました。

『資料集』12~39ページを参照

グループワーク

4つのグループに分かれ、利用者庁舎についてどのようなニーズを持っているか、現状はそれが満たされているか、将来的な庁舎像をふまえ、新たな時代の庁舎には、どのような機能があれば良いかについて話し合いました。

発表

最後に各グループのファシリテーターにより、ワークショップの中で、グループ毎に出てきた意見の発表を行い、参加者全員で共有しました。

ワークショップメンバーから出された意見概要

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お問い合わせ先

総務部 総務課
市原市国分寺台中央1丁目1番地1 第2庁舎2階
電話:0436-23-9822 ファクス:0436-21-1720

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