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アートいちはら2018秋を開催します。

更新日:2018年10月29日

いちはらアート×ミックス2020開催に繋がるイベントとして、アートいちはら2018秋の開催が決定しました。市原市南部の里山や閉校を舞台に、現代アート作品の展示や、体験型のワークショップなどを行うアートイベントとなっています。絶好の紅葉シーズンを迎える里山とアートに癒される休日を満喫してみては。

開催概要

展覧会名:アートいちはら2018秋~晴れたら市原、行こう~

会期:平成30年11月23日(金祝)~25日(日)、12月1日(土)、2日(日)【5日間】
※アートハウスあそうばらの谷のみ11月23日~12月2日【10日間】

会場:千葉県市原市南部(小湊鐵道上総牛久駅~養老渓谷駅一帯)

主要8会場:内田未来楽校、牛久商店街、市原湖畔美術館、旧里見小学校、月出工舎(旧月出小学
校)、森ラジオステーション、いちはらクオードの森、アートハウスあそうばらの谷

参加作家:岩間賢、岡博美、岡田杏里、鍛治瑞子、来田広大、木村崇人、塩月洋生、鈴村敦夫、竹
村京、田中奈緒子、チョウハシトオル、デイモン・ベイ、西形彩庵、トーマス・レーメン、舞踏団トンデ空静、ヘラルド・バルガス、堀真澄、前田麻里×坂口理子×マサオプション(計18組)

開館時間:10時~16時

観覧料:鑑賞パスポート300円(主要7会場の入場可能、市原湖畔美術館はパスポート提示で団体
料金に割引)、中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方と介添者1名まで無料、各種イベント、ワークショップ参加費は別途有料

アクセス:車~圏央道市原鶴舞インターチェンジから各会場5分~15分
鉄道~小湊鉄道上総牛久駅、里見駅、月崎駅から各会場まで無料周遊バス運行、養老渓谷駅から徒歩10分


ジョゼ・デ・ギマランイス/Favela Brasil Series/2010


西形彩庵/不確かな世界の中で


デイモン・ベイ/フォト軸

詳細は公式ホームページをご覧ください

新規ウインドウで開きます。いちはらアート×ミックス公式サイト(外部リンク)

お問い合わせ先

スポーツ国際交流部 芸術祭推進課
市原市国分寺台中央1-1-1 第2庁舎3階
電話:0436-50-1160 ファクス:0436-22-1114

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