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市原市における国際化へのあゆみ

更新日:2014年2月6日

多文化共生トピックス

  • Foreigh Language 外国人市民(がいこくじんしみん)の皆(みな)さんへ

外国人市民(がいこくじんしみん)の皆(みな)さんのために、相談窓口(そうだんまどぐち)や日本語教室(にほんごきょうしつ)、防災情報(ぼうさいじょうほう)などについて紹介(しょうかい)しています。詳(くわ)しくは、上(うえ)をクリックしてください。

  • 英会話サロン(主催:市原市国際交流協会)のご案内
  • 姉妹都市モビール市との交流事業

姉妹都市であるアメリカ合衆国アラバマ州モビール市との交流について、紹介します。

  • 市原市多文化共生プラン

平成19年3月に、千葉県内では初となる「多文化共生プラン」を策定しました。多様化が進む現代社会における基本的な考えと施策を示しています。

  • 市の外国人相談窓口
  • 市原市国際交流協会

市原市における国際化へのあゆみ

青少年・青少年指導者の海外派遣と受入れ

国際感覚豊かな青少年の育成を目的に、昭和48年から青少年指導者の海外派遣、昭和54年から青少年の海外派遣を行い、391人の参加がありました。また、昭和51年からは、海外からの青少年の受入れも行い、延べ19ヶ国、253人を受入れてきました。パパクラ市民との交流都市間の国際交流は、昭和59年のニュージーランド・パパクラ市長の訪問と本市代表団の訪問に始まり、その後も民間レベルの交流が続いています。

国際交流団体の結成

昭和58年11月に「市原市海外交流友の会」の結成、昭和63年12月に「市原・パパクラ交友会」の結成、そして翌年の平成元年1月に「日中友好推進協議会」の結成と民間の国際交流団体が次々と結成されました。

本市在住外国人の数は、昭和50年代後半から急速に増え、登録者数は平成22年3月末現在で5,175人、この10年間で約1.5倍に増えています。国別にみるとフィリピン、中国、韓国・朝鮮、ブラジル、タイ、ペルーの順となっており、近年、顕著に増えているのは、中国をはじめとするアジア系住民や、ブラジルなどの南米出身者です。

外国人のための相談窓口

市政や日常の困りごとに相談に応じています。相談は無料です。事前の申込は必要ありません。

相談日時:毎週火・木曜日 午前9時~正午・午後1時~午後4時
対応言語:英語と日本語
相談場所:人権・国際課(市役所10階)
電話:23‐9866(相談専用)

市原市国際交流協会

市原市国際交流協会は、平成3年11月に設立されました。設立後、協会は、平成5年に善意通訳の登録制度、日本語教室の開設、平成6年にホストファミリー、ホームビジットの登録制度を設けるなど市原市の国際交流事業に大きな貢献をしてきました。
平成9年度から、より多くの市民に国際交流の場に参加してもらおうと個人会員をはじめとする幅広い会員の募集をしています。

【主な活動内容】
姉妹都市や世界の都市の人々との交流
外国人との交流事業
日本文化紹介講座

外国文化紹介講座
国際交流フェスティバル

会報の発行
国際交流ボランティア

語学研修
日本語教室など

市原市国際交流協会のホームページ

入会案内、活動内容の詳細、活動報告などをお知らせしています。

海外姉妹校交流

平成8年度より、小中学校の国際理解教育として海外姉妹校交流を開始し、お互いの国や学校の紹介、または児童生徒の作品や手紙などの交換を行う交流を行っています。現在、姉妹都市モビール市の学校をはじめ5校と提携しています。

お問い合わせ先

スポーツ国際交流部 人権・国際課
市原市国分寺台中央1丁目1番地1 第2庁舎2階
電話:0436-23-9826 ファクス:0436-21-1720

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市原市役所

〒290-8501 千葉県市原市国分寺台中央1丁目1番地1 電話:0436-22-1111(代表)
開庁時間: 月曜から金曜 午前8時30分から午後5時15分(祝日・年末年始を除く)
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