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平成30年度パフォーマンスコースの様子

更新日:2018年7月11日

第1回 6月17日 日曜日 

 パフォーマンスコース2018が開講しました。緊張した面持ちの中、初めに開講式が行われました。その後、仲間づくりゲームを行い、受講生同士でニックネームを呼び合うゲームや周囲と手をつなぐゲームなどを行い、あっという間に緊張がほぐれました。その後、本日のメインである「うらじゃ音頭」を講師の並木先生にわかりやすく楽しく教えてもらい、受講生も和やかな雰囲気の中で、自然と踊りを学ぶことができました。

【受講生の感想より一部抜粋】
・初めてパフォーマンスコースに入って、うらじゃ音頭をおどることができて楽しかったです。(こと)
・輪になって名前を呼ぶゲームで、ほとんどの方の名前を覚えることができてよかったです。(サリー)
・たのしかった。またがんばります。(いちろ)

第2回 6月24日 日曜日 

 本日の講師も前回に引き続き、並木先生(みっきー)です。今回は、南中ソーランを教わりました。「南中ソーラン」は、北海道稚内市の稚内南中学校がかつて荒れていた際、古くから伝わるソーラン節を若者に好まれるロック調にアレンジして、当時荒れていた生徒達が目覚め、学校の中心となって踊りに夢中になり、見事に学校を立て直す原動力となったという伝説の踊りです。イントロから5番までの独特の動きやポーズを決めながら、みんなで楽しく踊り、いい汗をかきました。

【受講生の感想より一部抜粋】
・久しぶりに体を動かすことができて楽しかったです。ワンポイントアドバイスもgoodでした。(ねこさん)
・見ていたものより実際に踊ってみると、想像していたよりもつらかったです。(タマ)
・テンポが速くて難しかったけれど、楽しく踊ることができてよかったなぁと思いました。(スティッチ)

第3回 7月8日 日曜日 

 瀧川先生(たっきん)をお招きして、「ジャグリング」の道具である「ディアボロ」を体験しました。この「ディアボロ」とは、両手に持ったスティックに結ばれた1本のひもを上下させて、ひょうたん型のプラスチックのこまを落とさないよう回転させるものです。こまを投げたり、スティックで挟んだり、色々な技があります。講座の最初に、基本のスティックの持ち方、こまの回し方など、丁寧に根気良く指導していただきました。受講生たちがこまを回せるようになったところで、2人組になって、こまを回しながら受け渡すという技を練習しました。最後に練習した成果をみんなの前で披露しました。
【受講生の感想より一部抜粋】
・めちゃくちゃ楽しかった。デールと息がすごく合っていろいろな技ができました。(チップ)
・最初は少し難しかったけれど、慣れてきたらきれいに回るようになってうれしかったです。(ぐでたま)
・ちょっと難しかったけれど、楽しかった。(クラリス)

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生涯学習部 生涯学習課 生涯学習センター
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電話:0436-20-1180 ファクス:0436-25-2577

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