ホーム > 魅力ある元気な農林業の振興=市原市農業センター= > 農の体験
ここから本文です。
更新日:2012年1月26日
気軽に農を体験でき、農業への理解や関心を深められる場所として、市民農園と市民菜園があります。
市民農園は、市内農家さんの協力を得て市内7箇所に、市民菜園は農業センター内に設置・開設しています。
そのほか、市内での就農を目指す人を対象として、帰農塾(農業の知識と技術を養成する研修会)を行っています。
| 市民農園 |
一区画当り4,000円/年で利用できます(一世帯三区画まで)。利用期間は11ヶ月、23ヶ月、35ヶ月のいずれかを選択できます。利用者の受付は、毎年2月1日から2週間程度です。 |
|
一区画当り3,000円/年で利用できます(一世帯一区画)。利用期間は11ヶ月です。利用者の受付期間は、毎年3月1日から2週間程度です。 |
|
|
市内での就農を目指す人を対象に農業の知識と技術を養成する研修会を行っています。研修期間は2年間(1月~翌年の12月)で、研修日は原則として毎週火曜日の午前9時から正午まで(月3~4回程度開催)、研修場所は市原市農業センターとJA市原市梨ボランティア実習園(廿五里)です。 |
|
| 市内での就農を目指す人を対象に農業の知識と技術を養成する研修会を行っています。研修期間は1年間(4月~翌年の3月)で、研修日は原則として毎週水曜日の午前9時から正午まで(毎月3~4回程度開催)、研修場所は市原市農業センターです。 |
|
※現在、募集はしていません。 |
収穫時期は平成23年9月3日から2週間程度、場所は市原市野毛、募集口数は15口(一口=ナシの樹一本)、料金は一口35,000円、収穫量の目安は200~220玉。 ※上記の内容は、平成23年度募集時のものです。 |
|
※現在、募集はしていません。 |
収穫時期は平成23年10月下旬(予定)、場所は市原市海上(海上小学校近隣地)、募集する区画数は100区画、料金は1区画3,000円、収穫量の目安はどんぶりで50杯から60杯。 ※上記の内容は、平成23年度募集時のものです。 |