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更新日:2011年4月1日
ごみの収集日は各地域によって異なります。
詳しくは「あなたの地域のごみ収集日」をご覧ください。
また、市役所やお近くの支所にて「ごみカレンダー」を配布しておりますのでご利用ください。
原則として、祝日・年末年始(12月31日から1月3日)のごみ収集はお休みさせていただいております。
ただし、県民の日(6月15日)及びお盆期間中については平常どおり収集を行います。
詳しくは「あなたの地域のごみ収集日」をご覧ください。
家庭から排出されたごみのうち、燃やすごみ、燃やさないごみ、資源物は、無料ですが、粗大ごみは、有料となります。
また、事業所から排出されたごみは、ごみの種類に関わらず全て有料となります。
詳しくは、「一般廃棄物ごみ処理手数料」をご覧ください。
市役所、支所にて配布している「ごみ収集日カレンダー」や「家庭ごみ・資源物の分け方・出し方(PDF:1,096KB)」リーフレットに従い、指定された日や分別方法で出してください。
また、収集車は朝8時から収集を開始しますので、その時間までにお出しください。
時間外に出されたごみは収集できませんのでご理解ください。
イエローカードの有無をご確認ください。
カードは指定された日や分別方法が守られていない場合に貼られます。
この場合、ごみを出した人は、再度、指定された日や分別方法に従い、出し直してください。
収集するルートはほぼ決まっていますが、コースが急慮変更されることもあり、また、交通事情やごみの量によって、収集する時間が前後する場合もあります。
カラス対策にはネットをかけるのが効果的です。
また、色彩にも注意すると効果が高くなります。(赤色は肉を連想するため、カラスを集めてしまうそうです)
鳥用の目の細かいネットでごみを包みこむようにするといいようです。
カラスはネットの下の隙間からつつきますので、全部を覆うようにしてください。
ネットは町会・自治会等でご用意ください。(現在、市原市としてはネット購入の際の助成は行っておりません)
ごみステーションは、そこを利用する人たちで管理しています。
既に利用している人に話を聞いてから利用してください。
内容物が見えなくなると、危険物の見分けができず、収集作業員の安全が図れません。
市指定ごみ袋に直接入れるようにして下さい。
水切りをよくして、できるだけ直接入れてください。
燃やさないごみの日にごみステーションに出してください。
その際、透明なビニール袋に入れて、他のごみから1mほど離して出してください。
また自動車やバイクなどのバッテリーは、販売業者に相談してください。
ごみステーションには、引っ越しや大掃除、庭木の剪定などで一時的に出る多量ごみは出せません。
各自で福増クリーンセンターへ運ぶか(粗大ごみについては1点420円)、ごみ収集運搬許可業者に収集を依頼してください(有料)。
なお、福増クリーンセンターに自己搬入する場合で、重量が200kgを超える場合は、事前にご連絡ください。
事業活動から排出されるごみは、ごみステーションに出すことができません。
事業ごみは廃棄物処理法により、事業者自らの責任と経費負担において適正に処理することが義務付けられています。
家庭ごみと事業ごみは処理のルートが全く違うことをご理解ください。
【処理方法】
資源回収とは、町会・自治会やPTAなどの団体で、日時を決め、家庭から出る資源物を持ち寄り、資源回収業者に引き渡す活動のことです。
市では、回収量に応じて助成金を交付しています(登録が必要)。
詳しくは「資源回収」をご覧ください。
生ごみ処理機(肥料化容器)を購入した市民の方に、その費用の一部を補助しています。
【補助金額】
【補助対象】
市原市では毎年、6月(エコフェア)、10月(リサイクルフェア)にフリーマーケットを開催しています。
なお、フリーマーケットの出店者募集については広報いちはら及び環境部のホームページにてお知らせいたします。