更新日:2012年3月27日
自動交付機での住民票・印鑑登録証明書の交付
自動交付機で、休日や時間外にも住民票の写し・印鑑登録証明書が受け取れます。
利用するには暗証番号を登録した専用カードが必要です。事前に窓口でカードの申請をしてください。
設置場所、利用方法
| 交付機の設置場所 |
- 市役所地下1階守衛室前
- 市役所1階市民課カウンター
- サンプラザ市原2階エントランスホール
- 千種コミュニティセンター
- 戸田コミュニティセンター
|
| 利用時間 |
| 市役所地下1階 |
8時00分~20時00分 |
| 市役所1階 |
8時30分~17時15分 |
| サンプラザ市原 |
9時00分~20時00分 |
| 千種コミュニティセンター |
9時00分~20時00分(祝日は9時00分~17時00分) |
| 戸田コミュニティセンター |
9時00分~20時00分(祝日は9時00分~17時00分) |
※利用開始時間が異なりますので、ご注意してください。
|
| 休止日 |
| 市役所地下1階 |
年末年始(12月29日~1月3日) |
| 市役所1階 |
年末年始(12月29日~1月3日)・祝日・土曜日・日曜日(日曜開庁を除く) |
| サンプラザ市原 |
年末年始(12月29日~1月3日)・毎週月曜日(祝日の場合は翌日)・毎月最終火曜日 |
| 千種コミュニティセンター |
年末年始(12月29日~1月3日)及び臨時休館日 |
| 戸田コミュニティセンター |
年末年始(12月29日~1月3日)及び臨時休館日 |
|
| 交付できる証明書・手数料 |
| 住民票(個人・世帯) |
1通300円 |
| 印鑑登録証明書 |
1通300円 |
|
| 利用方法 |
カードを投入して、暗証番号を入力します。
必要な証明書を選択し、料金を支払います。 |
| 注意事項 |
- 暗証番号を累積して3回間違って入力すると、自動交付機の利用ができなくなります。再度利用するには窓口で手続きが必要です。
- 暗証番号を忘れてしまった場合は、窓口で暗証番号を再登録する必要があります。
- ご利用の際には小銭をご用意ください。
- 従来の印鑑登録証(黄色いカード)では自動交付機を利用できません。
- 「いちはら市民カード・印鑑登録証」は窓口で印鑑登録証明書を申請できます。
- 暗証番号の登録をしていないカードでは自動交付機を利用できません。
- 自動交付機では住民票コードが記載された住民票は交付できません。必要な場合は窓口で申請してください。
- 自動交付機では外国人登録原票記載事項証明書は交付できません。印鑑登録証明書のみの交付となります。
- 氏名の長い人や生年月日が不明な人は自動交付機の利用ができない場合があります。市民課で確認してください。
|
専用カードの種類
 |
【いちはら市民カード】
住民票のみ交付できます。
|
 |
【いちはら市民カード・印鑑登録証】
住民票と印鑑登録証明書が交付できます。
窓口で印鑑登録証明書を申請できます。
【注意】
代理人申請で印鑑登録をした専用カードは、後日、本人が暗証番号の登録手続きをするまで自動交付機の利用はできません。
|
| ※住民基本台帳カードを専用カードとして利用することができます。利用を希望する方は市民課または支所までお問い合わせください。 |
専用カードの申請
1.新規にカードを申請する【いちはら市民カード】
| 手続きする場所 |
市民課、各支所
月曜日~金曜日8時30分~17時15分 (祝日・年末年始を除く)
第1・第3日曜日8時30分~17時00分(市民課のみ) |
| 申請できる人 |
本人のみ
(代理人による申請はできません)
【要件】
(1)満15歳以上の人
(2)市原市に住民登録している人
※成年被後見人など本人の意思を明示することができない人、外国人は申請できません。
|
| 料金 |
無料 |
| 手続き方法 |
即日交付をうけることができる場合
(1)顔写真付の官公署の発行した身分証明書(運転免許証、パスポートなど)を提示できる場合
【持参するもの】
・顔写真付の官公署の発行した身分証明書(運転免許証、パスポートなど)
【手続き】
・窓口で暗証番号の登録手続きをする。
(2)顔写真付の官公署の発行した身分証明書(運転免許証、パスポートなど)を提示できないが、保証人がいる場合
※保証人の条件…すでに市原市に印鑑登録をしている成年者。
【持参するもの】
・本人を確認できる証明書(健康保険証など)
・保証人の印鑑、印鑑登録証・保証人の本人確認できる証明書(運転免許証など)
【手続き】
・保証人が一緒に窓口にきて、保証書を提出する。
・本人が窓口で暗証番号の登録手続きをする。
|
後日交付になる場合
次の場合には、申請後に文書照会により本人の意思を確認をし、後日回答書を持参して窓口まで再度来ていただいたときに登録が完了し、カードの発行ができます。
顔写真付の官公署の発行した身分証明書(運転免許証、パスポートなど)を提示できず、保証人がいない場合
【持参するもの】
・本人を確認できる証明書(健康保険証など)
【手続き】
(1回目)
・本人が直接窓口まで申請に来る
(2回目)
・本人が直接窓口まで申請に来る
・郵送された回答書を持参する
・本人を確認できる証明書(健康保険証など)を持参する
※回答書の指定期日までに、1回目の申請をした窓口で登録してください。
|
|
2.新規にカードを申請する【いちはら市民カード・印鑑登録証】
| 手続きする場所 |
市民課、各支所
月曜日~金曜日8時30分~17時15分 (祝日・年末年始を除く)
第1・第3日曜日8時30分~17時00分(市民課のみ) |
| 申請できる人 |
本人
代理人 (印鑑登録のみ)
【要件】
(1)満15歳以上の人
(2)市原市に住民登録または外国人登録をしている人
※成年被後見人など本人の意思を明示することができない人は申請できません。
- 代理人による申請の場合、印鑑登録はできますが、後日、本人が暗証番号の登録手続きをするまで自動交付機の利用はできません。
- 外国人登録原票記載事項証明書は自動交付機では交付できません。
- 氏名の長い人や生年月日が不明な人は自動交付機の利用ができない場合があります。市民課で確認してください。
|
| 料金 |
300円 (印鑑登録手数料) |
| 手続き方法 |
印鑑登録の手続きを参照してください。
|
3.従来の印鑑登録証(黄色のカード)を専用カード【いちはら市民カード・印鑑登録証(緑色のカード)】に交換する
| 手続きする場所 |
市民課、各支所
月曜日~金曜日8時30分~17時15分 (祝日・年末年始を除く)
第1・第3日曜日8時30分~17時00分(市民課のみ) |
| 申請できる人 |
本人(カード交換と暗証番号の登録ができます。)
代理人(カード交換のみ※代理人による暗証番号の登録はできません。)
|
| 料金 |
無料 |
| 手続き方法 |
1本人が手続きする場合
即日交付をうけることができる場合
(1)顔写真付の官公署の発行した身分証明書(運転免許証、パスポートなど)を提示できる場合
【持参するもの】
・印鑑登録証(黄色のカード)
・顔写真付の官公署の発行した身分証明書(運転免許証、パスポートなど)
【手続き】
・窓口で専用カードへの交換と暗証番号の登録手続きをする。
(2)顔写真付の官公署の発行した身分証明書(運転免許証、パスポートなど)を提示できないが、保証人がいる場合
※保証人の条件…すでに市原市に印鑑登録をしている成年者。
【持参するもの】
・印鑑登録証(黄色のカード)
・本人を確認できる証明書(健康保険証など)
・保証人の登録印鑑、印鑑登録証
【手続き】
・保証人が一緒に窓口にきて、保証書を提出する。
・本人が窓口で専用カードの交換と暗証番号の登録手続きをする。
後日交付になる場合
次の場合には、申請後に文書照会により本人の意思を確認をし、後日回答書を持参して窓口まで再度来ていただいたときに登録が完了し、カードの発行ができます。
顔写真付の官公署の発行した身分証明書(運転免許証、パスポートなど)を提示できず、保証人がいない場合
【持参するもの】
・印鑑登録証(黄色のカード)
・本人を確認できる証明書(健康保険証など)
【手続き】
(1回目)
・本人が直接窓口まで申請に来る
(2回目)
・本人が直接窓口まで申請に来る
・郵送された回答書を持参する
・本人を確認できる証明書(健康保険証など)
※回答書の指定期日までに、1回目の申請をした窓口で登録してください。
2代理人が手続きする場合
代理人が顔写真付の官公署の発行した身分証明書(運転免許証、パスポートなど)を提示できる場合
【持参するもの】
・交換を希望する方の印鑑登録証(黄色のカード)
・顔写真付の官公署の発行した身分証明書(運転免許証、パスポートなど)
|
|
本人確認のための身分を証明する書類
|
即日登録できる顔写真付の官公署発行の身分証明書
|
- 運転免許証
- パスポート
- 住民基本台帳カード
- 外国人登録証明書など
|
|
本人を確認できる証明書
(写真のないもの)
|
- 健康保険証
- 年金証書
- 介護保険被保険者証
- 後期高齢者医療被保険者証
- 療育手帳
- 年金手帳など
|